う~ん へべれけ!

レトロゲーム好きが色々なゲームに挑んでみるブログ。

2037-01-26-Mon-21:35
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ラグランジュポイント その2

2017-10-18-Wed-23:11
少しランクを上げて、ジンに絶対0度砲、リュウに重力砲を装備させて、バイオの宮殿へ。
ランク6武器が二人だと、戦闘がだいぶ楽です。

最初のニセバイオカイザーは、1段階の攻撃力は高いですが、
2段階目は大したことないです。リュウのHPが低いのが怖いですが。

ニセバイオカイザーを倒すと、ピコが自らを犠牲にパーティを完全回復してくれます。
タムは二度死ぬ・・・。

ラスボスのバイオカイザーは3段階まであります。
1・2は大したことないですが、3段階目の攻撃力が異常。8000ダメージくらいます。
リュウは余裕でオーバーキルですが、リタさんはHPマックスなら生き残れます。恐ろしい人や・・・。
単体攻撃なので、あまり心配はないのです。

エンディング

無事にエンディング。
何度やっても楽しめる名作ですね。

不満をあえてあげるなら、サイドキャラをもう少し増やしてほしかったかな。
序盤でモリタ&タムのあとは、ピコまで加入しないので、もったいないと思いました。
せっかく戦闘を盛り上げてくれるのに・・・。容量の関係もあるのかもしれませんが。

逆に良い点は多いのですが、やはり戦闘ですね。
戦闘音はカッコイイ曲ですし、テンポも良い。武器ごとの演出もなかなかで、
エンカウントが多いのもそこまで気にならなかったです。

また日にちが空いたら、再プレイしたいところです。

今日はここまで。

フェドラ大須店(悪魔城ドラキュラ) その5

2017-10-17-Tue-22:20
フェドラ大須店には、悪魔城ドラキュラが入っているのですが・・・

沈む城 ハイスコア
1コインクリア達成!!

実はアーケードアーカイブスも購入済みで、練習必要かなと思っていたのですが、
思っていたよりも簡単で、クリアまであっという間でした。

やはりサブウェポンの時計がかなり強い。
フランケンシュタインなんかは棒立ちでしたからね・・・。
敵の数も少なく、ハートも節約しやすいので、適当なパターンでもなんとかなると思います。

主人公がめちゃ操作し辛いのが、かなりマイナス点なゲームだと感じました。
気付いてから避けるというのが物凄くし辛く、時計塔で時間が立つと出現する、ゴーストなんかはかなり意地悪です。

それでも・・・音楽は本当に最高なんですよ!!
特に3面の血の涙はシリーズ1だと思います。
ドット絵もなかなか綺麗で、効果音(アックスアーマーの破壊音は最高)も良いです。

雰囲気はおどろおどろしいので、構えてしまいますが、適当にやっても進めるので、
息抜きはなかなか良いゲームだと思います。

3面まででもいいので、進めてみてください。

今日はここまで。

ラグランジュポイント その1

2017-10-15-Sun-22:45
久しぶりにレトロフリークにて、ラグランジュポイントやってます。
結構前にやっていたのを再開した感じです。

だいぶ進んでまして、ついにウエーバー(ウェーバー?)との対決です。

ウエーバー
見た目けっこう好きなんですが、一回しか登場しない悲しいボスです。

しかし、リュウ初めてメンバーに入れましたが、微妙ですね。
HP低いし、それ以外に大きな特徴ないしで・・・。
見た目はカッコイイんだけど。

その後、バイオの宮殿まで進めまして、
少しランクを上げて、ジンに絶対0度砲、リュウに重力砲を装備させようかなと思ってます。

やはりラグランジュポイントは面白いですね。

今日はここまで。

聖竜伝説モンビット その5

2017-10-03-Tue-00:29
モンビットですが、実はちまちまプレイしたりしていたのでした。

ようやくマーブル王女は入ったのはいいものの、前回のセリフ以来、
ずーーーっと喋ってくれません。

代わりに喋るのは「オンアダ」という悪者のキャラぐらい。
ついでに邪帝ギールもよく喋る。(各地の大ボスを倒すと必ず喋る。)

敵キャラの使い回しはあまりなく、各地の小ボスもいたりして、見どころがけっこうあります。
(それでもエンカウント率は高いので少々キツイですが・・・。)

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物語は大詰めを迎えて、ついに邪帝ギールが控える大火山へ。
そこには今までに何度も邪魔してきた、オンアダの姿が。ついに最終決着を迎えます。
オンアダ1 オンアダ2
いつもどおり、あまり強くなかったですね。

ラストダンジョンである大火山は、敵が強いですが、経験値の量が跳ね上がります。
(今まで500ぐらいしかもらえなかったのが、1000ぐらいもらえる。)

そんな感じですので、邪帝ギールの部屋に行くまでに、3レベルぐらい上がりました。
部屋にいくと、今まで倒した大ボス達が復活、合体して、邪黒龍になりました。
邪黒龍
1ターン目に攻撃魔法やってきた後は、ずっと身構えている謎のボスでした・・・。

そしてラスボス、邪帝ギール!!
ギール1 ギール2
3段階目まであるかなと思っていたのですが、2段階目でした。
2段階目は単体攻撃のみで、意外と拍子抜け・・・。

エンディング1 エンディング2
王道的なエンディングでした。
スタッフロールでは、井上麻美氏が歌う「青春はちっぽけな僕たち」が流れて、おしまいです。

感想。
レベル上げ必須な王道ゲームでした。ですが、エンカウント率は高いので、すぐにレベルが上がります。
金欠などの心配も一切なく、安心して遊べるRPGだなと思いました。
ただ、ドラゴンの成長(最終的にドラゴンはあまり使えない。)や
戦闘の単調さ(魔法が使えない。)など、もうちょっと練り込めば、
もっと面白くなるだろうにと思わせるゲームでした。
題材はかなり良いと思うのですが・・・。
音楽は良かったです。特に、開放前のフィールド曲。

この年代で初めてプレイしたので、レビューはなんともし辛いですが、
当時やれば、今以上に楽しめたのではないかなと思えるソフトでしたね。
評価を見ると、当時遊んでた人と後になって遊んだ人では評価はけっこう分かれるようです。

私的には、好きな分類のゲームでしたね。やはり雰囲気が良かったです。
人種とかいろいろ凝ってて好印象でした。

皆さんも気が向いたら、プレイしてみてください。

今日はここまで。




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