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甲竜伝説ヴィルガスト 消えた少女 その1

2016-04-24-Sun-12:52
SFC版のヴィルガストを引っ張りだしてプレイしています。

引っ張りだしてとは言いましたけども、このゲーム一回もやったことはありません・・・。
子供度の頃、恐怖(?)だったゲーム、「ドラッケン」をほうふつとさせた
(枠組みの緑色だけですが)パッケージ、難しいゲームの象徴だった、
「バンダイ」のロゴ。 これは絶対難しいゲームだと勝手に判断していました。

最近になって、可愛らしいゲームと知ってプレイしたのです。

ゲームはオーソドックスなRPGです。ステータスのイラストは可愛いです。
主流(?)だったハイレグアーマー(死語)のキャラクターが多いので嬉しい。
あと、最初から5人パーティなのでかなり遊びやすいです。

ステータスのイラストは今見ても全然OKなののですが、他のグラフィックが
ちょっと乏しいかもしれません。戦闘は少し寂しいです。
この頃のゲームにありがちなのですが、キャラクターは良くても、会話が本当に少ない。
私は少ないほうが好きなのですが、このゲームは少なすぎるような・・・。
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ボチボチと、迷いの森まで進めました。

いきなり現れた、森の魔術師にクリスとファンナが麻痺状態にさせられてしまいます。
ようやくパーティ内の会話らしい会話が発展。
ファンナの「ワァ~ン。動けなくなっちゃった。」に萌え。

助けるためにシュン一人で迷いの森を散策することに。

ムロボ

第2パーティが森で迷ってました。この後、このパーティと組むことになるようです。
獣人のムロボ、猫族のリュキア、11歳のレミ、これといった特徴がないボストン・・・。

第2パーティは「邪神」を倒すために立ち上がりますが、主人公の彼女を救うために、
一先ずは第1パーティで組むことになりました。

今日はここまで。

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